結婚指輪・婚約指輪の新しい選び方ガイド
結婚指輪・婚約指輪の新しい選び方ガイド
結婚指輪・婚約指輪の新しい選び方ガイド
一生に一度の贈り物。最高の思い出と気持ちをおくる婚約指輪だからこそしっかりしたものを選びたい。
ではダイヤモンドを選ぶ理由はなぜでしょうか?
おふたりにとってかけがえのない特別な贈り物「婚約指輪」「結婚指輪」
これからの生涯をともにする大切なパートナーに贈るエンゲージリングは、心の底から満足のいくものを選びたいものです。
ダイヤが大きくてハイグレードのダイヤモンドはだれもが憧れます。
しかし大変に高価なお買い物になります。
一番大切なことは、様々な品質や大きさのダイヤモンドの中から、今のおふたりに最もふさわしい
ダイヤモンドエンゲージリング(結婚指輪・婚約指輪)を選ぶことが大切です。
ここでは、婚約指輪に選ばれるダイヤモンドの品質をグレードごとにご紹介します。
一つの情報として運命のダイヤモンドリング選びにお役立てください。
<4つのC>
世界中でダイヤモンドの品質を評価する基準として、G.I.A.(米国宝石学会)の品質評価国際基準に基づいた”4C”と呼ばれる
Cut(カット=輝き)、Carat(カラット=重さ)、Color(カラー=色)、Clarity(クラリティ=透明度)、
の4つの要素のコンビネーションで評価する形になります。
<婚約指輪で選ぶダイヤモンドの品質。>
見た目で一番わかりやすくダイヤモンドの一番の魅力ともいえるのはやはり
カット(輝き)とカラット(大きさ)です。
まずはカット優先して見た目にも大きなダイヤモンドを選ばれることをお薦めします。
見た目にも、より輝く少しでも大きなダイヤモンドを優先して、最高のダイヤモンドエンゲージリングをお選びください。
▼結婚指輪・婚約指輪でオプション?!
各ブランドや販売店によっても異なりますが、結婚指輪を購入する時に追加料金などで様々なオプションを追加することができます。
ここではその代表的なオプションをいくつか紹介します。
~主なオプション~
-刻印-
婚約指輪の内側に二人だけの刻印
婚約指輪の内側にお二人のイニシャルや記念日の日付、メモリアルメッセージを刻印するサービスです。
リングの内側には予め、地金素材、ブランドロゴマーク、ダイヤモンドの重量が刻印されています。
サイドストーンや、ピンクダイヤモンドがあるものはその各総重量も刻印されます。
ご希望の文字数は原則半角英数字何文字までと制限されている場合がありますので確認しましょう。
お選びのデザイン、サイズによっては、好きな文字数などを入れることも可能ですので対応してもらっているスタッフや
問合せで確認するのがよいと思います。
「二人のお名前を刻む」
大半の方が婚約指輪は、お二人のイニシャルを刻印するケースが殆どです。
文字数が少ないながら、プロポーズされる日や、オリジナルのメッセージを刻印される方もいらっしゃいます。
文字のフォントなどは各ブランドや店舗ごとでの指定があり、半角英数字(英字は大文字のみ)と、
記号はカンマ、ピリオド、アンド、半角スペースのみです。(半角スペースも1文字に数えます)
ある程度制限があることを予め認識しておきましょう。
-シークレットストーン-
シークレットストーンとは、
指輪の内側に秘密の守護石としてお留めする宝石のこと。
ブランドや店舗ごとによっても異なりますがキャンペーンなどでお買い上げ頂いた方に無料でといった形もあるようです。
リングの内側に、誕生石やピンクダイヤモンドなど、お好みのシークレットストーンを
オプションでお留めすることが可能です。
結婚式 招待状贈り物で大切なラッピングを素敵な和紙で。プレゼントのラッピングも和紙なら温かみのある印象に。他にない特別なプレゼントになります。和紙を中心に取り扱う紙の専門店です。こけ玉リングピローは4,200円でご提供。紙の雑貨に関するお電話でのお問い合わせは10時~19時にて対応させて頂きます。工夫を凝らした紙雑貨を多数取り揃えております。